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多摩大学目黒トップ > キャンパスニュース > 2015年9月29日号
【クラブ紹介】筝曲部
筝曲部は、多摩大学目黒の数あるクラブの中でも屈指の歴史を誇るクラブの1つです。
現在部員はわずか2名ですが、その分練習は濃密にしっかり行っています。先日行われた文化祭でも定番の「さくら」を演奏。来場された方たちから暖かな拍手をいただいていました。

少人数なので、1対1でしっかり教えていただけます。
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先生と同じような音色を出すのは大変です。
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箏の楽譜は漢字で書かれています。
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柱(じ)と呼ばれる可動式の支柱で弦の音程を調節します。
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左手で押さえ右手で爪を立てはじきます。
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音の調整は耳の良さで決まります。
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文化祭での発表のため何度も練習を重ねます。
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中学から入っている部員。歴史ある筝曲部の伝統を守ります。
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現在わずか2名の部員ですが、頑張っています。
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